コンテンツまでスキップ
日本語
  • 検索フィールドが空なので、候補はありません。

却下となる主な理由について

却下理由はあくまで一例となりますので、ご了承ください。

ご利用いただけない明細につきましては、こちらをご覧ください。

 

・請求書の宛名(請求先)と、ご登録名義が一致しない

 企業名ならびに屋号名に関して、ご登録の名前が異なっている場合は、申請をお受付することができません。

 その場合、請求先の企業名(個人事業主の場合は屋号または代表者名)でご登録のうえ、お申し込みください。

 代表者が同一の場合でも、別法人のお申し込みは別法人として会員登録のうえ再申請をお願いいたします。

 ※法人で代表者個人名義宛の請求書になっている場合は、問題ございません。

 ※法人名でご登録いただいている場合に、請求書の宛先が店舗名・屋号名になっているときは、その店舗名・屋号名が登録法人に属することを証明できる書類(登記簿謄本、営業許可証など)の添付をお願いする場合がございます。またオペレーターより別途提出をお願いすることもございますので、あらかじめご了承ください。

 

・お振込先口座がお申し込み者ご自身の口座になっている

 自社口座等への振込は現金化行為となり、却下対象となります。

 

・ご利用のカードの名義人が振込先関係者のものになってる

 ご利用のカードはお申し込みアカウントのご本人様(または法人代表者・関係者)、事業用カードに限ります。

 

請求元法人または振込先口座が海外のもの

 規定により、対象外となっております。

 

・請求元の方が特定できない請求書

・法人へのお振込の場合:住所や適格請求書番号等の記載がなく、請求元企業が特定できない
・個人へのお振込の場合:名前が愛称やニックネームのみで実在性の確認ができない
 →氏名・住所が確認できる形で再発行のうえ、ご申請をお願いいたします。

 

・提出画像が不鮮明、または一部欠落しているもの

 全体が鮮明に写った請求書(画像)をご提出ください。